空と骨
あーっ、たいへ~ん!
『ルーブル展』が終わっちゃう~
でも最後の日曜日だし…激混み確実よね
腹をくくって、お友達と出かけましたよ!
ルーブルは二箇所開催で
上野と、六本木から程近い乃木坂の
国立新美術館で開かれています
とりあえず腹ごしらえをしてから
乗り込もうと、ミッドタウン内をウロウロし
外で気持ちよく食べようと、テラス席を確保し
席についたところ
雨ですよ… とほほ(傘ないし…)
すっかり萎えてしまった二人、ルーブルはさっさとヤメにして
ミッドタウン内で憂さを晴らそうと
最初に行ったのは、航空写真家『芥川善行』さんの
これ、何の写真かわかります?
なんと熊本県の阿蘇草千里なんですよ!(パンフレットより)
ナスカもビックリ、まるで人の顔のようですよね~
視点が変わることで、世界観まで変わってしまう…
そんなことを思い知らされるダイナミックな魅力ある写真展でしたよ!
鳥になりたいなぁ…
そして、もう一箇所
骨…と言われて貧粗な想像力の私は骨格見本を想像しましたが
ここで言う骨とは、生き物も含め工業製品に至るまで『骨格』を
探っています、ちっと硬い頭には難しいこともあったけど
でも、改めて骨って綺麗なデザインなんだなぁ…と再認識しました
メイさんの骨格チェックです(笑)
今日のおつまみ『アンチョビポテト』ん~ビールがすすむ!
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